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by rlk8mfw9dy
 東京都葛飾区亀有の商店街に設置された人気漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の主人公で両さんこと両津勘吉の銅像「サンバ両さん像」が壊された事件で、同区内の会社員の男(23)が警視庁亀有署に出頭していたことが23日、同署への取材で分かった。

 同署によると、男は「酒に酔った勢いで像を揺さぶり、折ってしまった」と話している。同署は男の供述の裏付けを行い、器物損壊容疑で書類送検する方針。

 男は16日夜から17日未明まで現場近くの居酒屋で友人数人と酒を飲んだ後、「サンバ両さん像」が持つ左手のマラカス部分を折ったという。居合わせた友人が目撃したとみられる。

 男は21日午後7時ごろに出頭し、「ニュースを見てびっくりした」と話している。折ったマラカスは捨てたといい、同署が捜索しているが見つかっていない。

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# by rlk8mfw9dy | 2010-04-24 00:53
 18日午前6時55分頃、神戸市中央区中島通のプロテスタント系教会の関連施設「神戸ルーテル聖書学院」で、1階廊下に消火器が転がり、消火剤が散乱しているのを男性牧師(63)が見つけ、110番した。

 玄関のガラスが割られており、葺合署は、何者かが外から消火器を投げ込んだとみて、器物損壊容疑で捜査している。

 発表によると、消火器は安全栓が抜かれた状態だった。

 兵庫、大阪、京都、滋賀の4府県では2008年秋以降、プロテスタント系の教会を中心に同様の被害が50件以上、相次いでいる。

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# by rlk8mfw9dy | 2010-04-21 09:54
 使用後のライターをポケットに入れたら残り火で発火するなど、不注意によるライターの火災事故が5年間に83件発生していることが13日、経済産業省所管の独立行政法人「製品評価技術基盤機構(NITE)」の調べで分かった。

 ライターを使った子どもの火遊びによる火災は全国で相次いでおり、同省ではライターの安全規制について5月中にも結論をとりまとめたい考え。

 NITEによると、ライターによる火災事故は2004年4月から09年3月までに132件発生。死亡事故1件、重傷事故9件のほか、車が全焼する事故も3件起きた。製品の欠陥による発火も26件あった。

 このうち、不適切な取り扱いが原因の火災は83件。目立つのは使用後にすぐライターをポケットにしまい、残り火で発火したケースで38件あった。また、車の床に落ちたライターの着火ボタンが電動シートを動かした際に押されたり、引き出しの中で開閉の際にボタンが押されたりするなど意図しない発火が16件、ガス漏れや炎の高さ調節などを誤ってやけどするケースが29件に上っている。

 ライターの安全性を巡っては経産相の諮問機関・消費経済審議会が昨年12月から子どもがライターを簡単に操作できないようにする安全装置の設置をメーカー側に義務付けるかどうか検討しており、5月中にも結論がまとめられる見通し。

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# by rlk8mfw9dy | 2010-04-17 05:46
 集団予防接種の注射器使い回しでB型肝炎ウイルスに感染したとして、全国10地裁で係争中のB型肝炎訴訟の全国原告団・弁護団が7日、和解による訴訟の解決を求める請願書を鳩山由紀夫首相あてに提出した。

 請願書は鳩山首相に対し(1)被害発生に関する責任を認め謝罪(2)薬害肝炎救済法と同一基準の一時金支給を内容とする和解(3)恒久対策の充実(4)注射器使い回しの真相究明−を求めている。

 訴訟では先月、札幌地裁と福岡地裁が相次いで和解を勧告。長妻昭厚生労働相は政府対応について「(5月14日の札幌地裁の)次回期日直前まで検討することになるのではないか。今はまだ具体的な話ができる段階ではない」との見解を示している。

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# by rlk8mfw9dy | 2010-04-12 12:28
 福井県若狭町沖で見つかったウミガメの一種「オサガメ」の剥製(はくせい)が完成し、同町世久見の同県海浜自然センターで展示されている。5月9日まで。

 オサガメは甲羅の長さ約110センチで、昨年6月、定置網にかかり死んでいた。同センターによると、主に外洋で生息しているため沿岸部で見つかるのは珍しく、剥製も国内には数例しかないという。

 絶滅が危惧(きぐ)されているが、若狭湾では昨年、計4件の発見が報告されており、同センター職員は「若狭湾に生息する生物の多様性を知ってほしい」と話している。

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# by rlk8mfw9dy | 2010-04-06 23:44